海外出張・滞在時の危機管理について

企業の海外進出の拡大とともに、海外出張者・滞在者が事件・事故に巻き込まれる危険性も増加しています。
地震などの自然災害は言うまでもなく、航空機・鉄道・乗用車などの交通機関の事故、テロや暴動、感染症・伝染病の流行など、
様々なリスクに取り組む姿勢が求められています。

阪神トラベル・インターナショナルでは、危機管理ご担当者様が出張者・滞在者の数を正確に把握し、安否確認を行う為の
システム『HTI(HBT) Navi』を導入しております。
また、外務省の「海外安全情報配信サービス(たびレジ)」に連携し、渡航方面に合わせた安全情報メールを自動で送信する仕組み
を採用しています。
※所定の手続きが必要となります。

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